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スイスの最も小さな村で見つけた-Theスイス

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スイスの最も小さな村で見つけた-Theスイス

スイスで最も小さな村を歩く!ここは、ラヴォー地区のRivaz/リヴァである。村全体の土地面積は、わずか0.31㎡!周辺の村と比較すると、一目瞭然 ≪map≫。同じく、ラヴォー地区のChexbres/シェーブルと隣接するPuidoux/ピュイドゥから。オレンジ色の屋根の集落がリヴァの村である。5月下旬の葡萄畑は上質な芝生のように見える。レマン湖の風景も美しいが、葡萄畑の風景もかなり美しい。葡萄畑とレマン湖を見ながら歩く・・・この小...

18, 2020   0
Category  VD
ワインの香りが漂ってきそうな可愛い駅!

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ワインの香りが漂ってきそうな可愛い駅!

シンプルにワイン生産地の村の駅ということで、とってもいい感じ♬昔、蒸気機関車が走っていた鉄道駅 ≪当時(1904年)の駅➡photo≫、当時の面影が残るChexbres/シェーブルの駅舎である。駅舎前には・・・🍇葡萄の圧縮機🍇🍇木樽のフラワーポット🍇世界遺産(文化遺産)の『ラヴォー地区の葡萄畑』に登録されてあるラヴォー地区の自治体の中でもシェーブルの鉄道駅は特別のような気がする。ここ、シェーブルという村は、『レマン湖のベラン...

17, 2020   0
Category  VD
オーロックスを神のように祭る駅舎!

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オーロックスを神のように祭る駅舎!

スイスの旅では、本当にハッと驚くことがたくさんある。観光ガイドブックにほとんど載っていない町や村を訪れたときかな。今回もそう、山を下りるときに思い出のお土産をもらった気分♪Seelisberg/ゼーリスベルクへは列車とバスを利用してやってきたが、戻りはケーブルカー経由で湖船に乗ろうと急遽決まった。それがまた良かった!この教会から約350m歩くと、スイスの国旗と可愛い駅舎が見える。たどり着いたとき、とてもラッキーだ...

16, 2020   0
Category  UR
レマン湖が一望できる素敵なラウンジバー! - シェーブル

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レマン湖が一望できる素敵なラウンジバー! - シェーブル

レマン湖を一望できる素敵な場所を探していた。スイスの有名な画家、Ferdinand Hodler/フェルディナント・ホドラーが描いた、Chexbres/シェーブルからのレマン湖の絵を発見!そして、シェーブル付近でいい場所はないかと、google mapのストリートビューなどで確認!ここだ!!バロン タヴェルニエ ホテル&スパのラウンジバー"Le Deck/ル・デッキ"ホテル前の道をはさんで、ラウンジバーがある。🌴ラウンジバーの入口ラウンジバーか...

15, 2020   0
Category  VD
スイスの雑誌で紹介された山小屋

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スイスの雑誌で紹介された山小屋

コバルトブルーの湖からのハイキングで思ったより楽に登ることができたのは、ヤギたちとの出会いがあったおかげで山道の上りも楽しいものなり、・・・、あっという間に山小屋へ到着前回のブログで触れた、ヤギ飼いの"ペーター"こと、Sepp/ゼップさんは奥様と一緒に、標高1800m以上ある、この地"Oberfeld/オーバーフェルト"で暮らし始めてから20年以上の月日が流れた。ここでは、ヤギが60頭以上、2頭の乳牛、8頭の子牛、2頭の豚、...

14, 2020   0
Category  NW
ハイジになった気分でハイキング!

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ハイジになった気分でハイキング!

「アルプスの少女ハイジ」になった気分でのハイキングの思い出!それは、突然やってきた!コバルトブルーの湖を見て、山小屋レストランへ向かって歩いていた。ヤギくんたちの前方に見える、赤いシャツの男性が大きくなったペーターだ!「ヤギちゃんたちよ、来ーい、来ーい。」というような意味の言葉で叫んでいた。崖の上からやってきた黒白の体、カッコいい角そして黒いソックスをはいてるようなヤギくんたち♪1, 2, 3 ・・・少な...

12, 2020   0
Category  NW
小さなコバルトブルーの湖の秘密!

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小さなコバルトブルーの湖の秘密!

風の色は何色だろう?と、この地を訪れるまで考えたことがなかった。初めて訪れた山の中の小さな湖、ニトヴァルデン準州に位置するBannalpsee/バンアルプゼー。静かでものすごく澄んでいるコバルトブルーの湖だ。人影も少ない。むしろ、牛やヤギのほうが多い。湖畔を歩きながら、湖の中をのぞきこむと呪文がとけたかのように、風が止む。時が止まったかのように、花が囁く。・・・「今から鏡のショーが始まるよ。静かに湖の中を見...

11, 2020   0
Category  NW
クジャクとの記念撮影!- バーゼル

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クジャクとの記念撮影!- バーゼル

本日は晴天なり、心も晴天なり…ハッピー・サプライズ!Basel/バーゼル市内での入場無料のミニ動物園。池で楽しそうに泳いでいる鳥たち、昼寝をしている鹿やリンクス(オオヤマネコ)を見ながら、植物園のほうへ近づく。9月9日、すでにコウノトリの姿はない。だが・・・、おーっ、お久しぶり!お散歩中のクジャクに遭遇♪コウノトリがいないので、本日はクジャク観察日記にしよう!"ハロー・ピーコックくん!"身軽に1mほどのテラスへ飛...

10, 2020   0
Category  BS
パズルのようなお店の看板!- アッペンツェル

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パズルのようなお店の看板!- アッペンツェル

"上を向いて歩こうよ!"Appenzell/アッペンツェルでの散策の楽しみは、お店の看板!スイスでは、古い町並みであれば可愛いお店の看板を見つけることができるが、ここ、アッペンツェルだけでしか見られない看板がある!謎解きのようで面白い!≪動物の看板≫ Q:仲間外れのお店は?Löwe/レーヴェ(ライオン), Taube/タオベ(鳩),Hirsche/ヒルシェ(鹿)A:鹿の看板お店の名は"Basar Hersche"・・・"Hersche/ヘルシェ"はファミ...

09, 2020   0
Category  AI
息を呑むような美しい緑の風景!- アッペンツェル

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息を呑むような美しい緑の風景!- アッペンツェル

この風景を見るまで、緑がこんなに美しいと感じたことはなかった。6月の初めは、一日の陽が長い(当時の日没:21:45)。旅の終わり、アッペンツェルの緑は私の疲れた目をリフレッシュさせてくれた。そして、心に安らぎと明日への希望を与えてくれた緑。小川のせせらぎで心を洗い、そして列車に乗り込む。新緑の季節は、どこでも美しいイメージを持つが、アッペンツェルのなめらかな緑の風景は、月日が経っても私の心に宿ったまま...

08, 2020   0
Category  AI
アッペンツェル秘話:輝くファサードの始まり

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アッペンツェル秘話:輝くファサードの始まり

すべてはここから始まった!・・・≪アッペンツェルの駅舎(📷北側)≫新緑の美しい季節・・・6月初めだというのにとても暑い日だった。以前、この駅舎の写真をネット上で見たとき、いつかこの村を訪れたいと思い続けた場所についに訪れることができた。"Hauptgasse/ハウプトガッセ"という通りでは、切妻屋根で可愛い壁画の家が立ち並ぶ。人生においてもそうだが、あることがきっかけで化学反応が起こり良い方向へと導かれるという転...

07, 2020   0
Category  AI
絵本に登場する農家のお昼ご飯!- アッペンツェル

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絵本に登場する農家のお昼ご飯!- アッペンツェル

"緑に恋する季節!"スイスの春・・・緑が一番美しいと感じる、Appenzell/アッペンツェル地方を歩く!5月下旬に訪れたときのこと。緑の丘にも、行くところすべてに、可愛い飾りボタンのような花が、埋め尽くされていた。ハイキング途中、山小屋の前を通ると、番犬ならぬ番🐐山羊が♪もう、たまらなく可愛い~♬ここでは、2種類🐐🐄のチーズが販売されている。中をのぞくと・・・パスタを作り終えられたばかりのお昼ご飯の支度中であっ...

05, 2020   0
Category  AI